Konomew — Little Art Museum

わが子の作品を、
“ちいさな美術館”に。

撮るだけで、AIが子どもの絵や工作をキャラクター化・絵本化。額装+プラカードを添えて、また見返したくなる形で飾ります。全部は残せない、を前提に。

App Store・Google Playで配信中(基本無料・アプリ内課金あり)実際の画面を見る →
コノミューのAI絵本画面。子どもが描いたライオンが主人公の絵本
実際のアプリ画面・AI絵本

「これ、いつのだっけ」
気づけば棚に積み重なる作品たち。
全部を丁寧に、とはいかないから、
せめて選んだ一枚と、ちゃんと向き合いたい。

How it works

コノミューでできること

やることはシンプル。撮って、育てて、飾る。3つの展示室をご案内します。

01

撮影するだけ

子どもの絵や工作をカメラで撮るだけ。整理の手間はここで終わりです。

EXHIBIT 01 — CAPTURE
02

AIがキャラクター化・絵本化

作品を読み取り、描かれたキャラクターを動かしたり、短い絵本に仕立てます。

EXHIBIT 02 — TRANSFORM
03

額装して飾る

額縁+プラカードのある"小さな美術館"に。見返したくなる形で残ります。

EXHIBIT 03 — DISPLAY
Inside the app

実際のアプリ画面

撮った作品が並び、キャラクターになって、絵本になる。アプリの中は、こんな展示室です。

コノミューの作品一覧画面。撮影した絵や工作が額縁つきで並ぶ
ROOM 01作品一覧撮った絵や工作が、額縁つきで日付ごとに並びます。
コノミューのキャラ育成画面。子どもの絵がキャラクターとして並ぶ
ROOM 02キャラ育成描いた絵がキャラクターに。ここから絵本やグッズも作れます。
コノミューのAI絵本画面
ROOM 03AI絵本わが子の絵を主人公にした、短い絵本をAIがつくります。
コノミューのホーム画面。キャラクターたちが街を歩く
ROOM 04ホーム育てたキャラクターたちが、ホームの街をのんびり歩きます。
Our Philosophy

全部は残せない、
残さなくていい。

コノミューが目指すのは、紙の作品を1枚残らずデジタル化することではありません。"残すと決めたもの"を、ちゃんと大事に扱う体験をつくること。撮って、キャラクター化して、飾る。そのひと手間があるだけで、向き合えた気持ちになれるはずです。

招待コードひとつで、家族ギャラリーに合流
Family Gallery

祖父母にも、
離れた家族にも。

「見せたいけど、わざわざ送るのも……」という微妙なハードルを、招待コードひとつで下げます。

  • 招待コードで家族グループを作成
  • 祖父母・きょうだいと同じギャラリーを共有
  • 比べない、急かさない、家族それぞれのペースで
Who's behind this

開発者本人による、公式運営です

運営

コノミュー公式

「コノミュー」は、同じように子育てに追われる一人の親(開発者本人)が、AIの力を借りながら組み上げた個人開発のアプリです。多機能さより「撮るだけ」「また見返したくなる」の二点に絞って設計しています。

このサイト・SNSアカウントは宣伝目的の第三者ではなく、開発・運営を行う本人による公式発信です。

運営: LEB PLUS合同会社
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